yama-log

沖縄でJavaScriptとかSPAとかサイネージとかElectronとか

phpMyAdminから簡単にExcelにエクスポートする方法、ドキュメント作成などに便利

mysqlのデータベースの構造を簡単にエクスポート

show full columns from banners;

からExcelでエクスポートとかで頑張ったりしてたけど以下の方法が超手っ取り早そう。

そう、印刷画面ボタンおして表示された画面をそのまんまコピペ(印刷を殆どしねいですからこれまでなかなか気づかず。orz…)

illustratorで自作(カスタム)のスクリプトを作成してショートカットで使うまでのメモ

こんにちは、ホームポジションに両手を固定しておきたくて、目線でマウス操作できかなぁーと考える今日このごろ。
今回は、HTMLまーくあっぷで実際のブラウザの表示をキャプチャ(クリップボード)し、それをイラレへ貼付け、半透明にして重ねてチェックとうことをしたいです。

“半透明にして” っていうのがいつもキーボドから手を話して不透明度パネルを操作するのが大変でショートカットしたい。

illustratorで自作(カスタム)のスクリプトを作成してショートカットで使うまでのメモ

1.まずはスクリプト作成

sel = activeDocument.selection;
for (i=0; i<sel.length; i++)
{
sel[i].opacity = 50; 
}

選択オブジェクトを配列で取得

activeDocument.selection

まぁループさせる

for (i=0; i<sel.length; i++)

で、透明度を50に設定

sel[i].opacity = 50; 

これでファイルを以下のファイル名で保存(ファイル名は任意)
/Applications/Adobe Illustrator CC 2017/Presets/ja_JP/スクリプト/透明度.jsx

2.手動で実行のテスト

イラレを開いてなにか画像を選択して、メニューから実行してみます。
うまく半透明になってくれればOK、半透明にならなければ何処かまちがっています。

3.ショートカット登録

イラレ自体で、スクリプトがショートカット登録できないので、他のアプリをつかって登録します。
ScriptKeyAi(アイコンが猫っぽい
http://tama-san.com/scriptkey/

ダウンロードして [+]ボタンをクリック先ほどの保存したファイルを選択、ショートカットキーを設定します。

なにかイラレで画像を選択してショートカットで透明になるかテストまで。

gitで特定のcommitからの差分をzipに固める

git archive --format=zip --prefix=root/ HEAD `git diff --name-only HEAD {コミットID}` -o diff.zip

めも。

Youtube IFrame Player APIでスマホで autoplayが効かない件と解決法。

少しハマったのでめもします。

Youtube IFrame Player APIを使っていて、オリジナルデザインのボタンを1タップで再生したい。
ただし、Chrome や Safari などのモバイル ブラウザでは、HTML5

$('#オリジナルボタンセレクタ').click(function(){
    //PlayerをNEW
    var player = new YT.Player('{ELEMENT_ID}',{
        videoId:'{YOUR_VIDEO_ID}',
        playerVars: {
            autoplay: 1,
        },
        events:{
            //ONReadyしたら再生
            onReady:function(){
                player.playVideo();
            }
        }
    });
});

どうにもユーザーのマウスイベント経由だけど、ダメみたい。(間にイベントの非同期準備できなところが挟まるからかも?)
以下のようにすると解決しました。

//イベントの先にplayerをnew
var player = new YT.Player('ELEMENT_ID',{
    videoId:'YOUR_VIDEO_ID',
    playerVars: {
        autoplay: 0,
        enablejsapi:1,
    },
    events:{
        onReady:function(){
            //onReadyのところでボタンイベントを準備
            $('YOUR_BTN_ID').click(function(){
                player.playVideo();
            });
        },
        onStateChange:function(e){

        }
    }
});

PHPStormのhtaccessのコメントアウトが地味に超便利

たまにリダイレクトの設定などで大量のhtaccessを記載することがありますが、
その際にPHPStormのショートカット(Cmd + /)がとても便利。

QNQPにsshできなかった。

sshしようとおもったら、

$ ssh username@xxx.xxx.xxx.xxx
Received disconnect from xxx.xxx.xxx.xxx: 2: Too many authentication failures
Disconnected from xxx.xxx.xxx.xxx

って怒られた。

$ ssh -o PreferredAuthentications=password username@xxx.xxx.xxx.xxx

ってパスワード認証を優先(PreferredAuthentications=password)すると繋がった。 passwordと鍵認証が有効だからなのかな?

Cakephp2 ACL 導入メモ(User,Groupのシンプル設定、最低限の手順メモ)

かなりざっくりのメモ自分が思い出せるレベルです。(汗

  • Acl (アクセス – コントロール – リスト)
    アクセスを制御するシステム全体の事を言っている。(学生規則リストみたいな)
    具体的には ACLコンポネント全体と捉える。

  • ARO (アクセス – ロール:役割 – オブジェクト)
    アクセスを制御する役割の種類(校長、先生、生徒、生徒etc)
    具体的には arosテーブルで定義

  • ACO (アクセス – コントロール – オブジェクト)
    アクセスする実際のアクションを定義していく
    具体的には acosテーブルで定義

DBの準備

Allで使う。aros,caos,aros_acosの3つのテーブルの定義を以下のsqlを実行する。

/app/Config/Schema/db_acl.sql

Controller

AppController

  • コンポネント追加
public $components = array(
  'Acl',
  'Auth' => array(
    'authorize' => array(
      'Actions' => array('actionPath' => 'controllers')
    )
  ),
  'Session'
);
  • へるぱ追加;
public $helpers = array('Html', 'Form', 'Session');
  • beforeFilterへAuth関連追加(一旦すべてアクセス許可)
public function beforeFilter()
    {
        // AuthComponent の設定
        $this->Auth->loginAction = array(
            'controller' => 'users',
            'action' => 'login'
        );
        $this->Auth->logoutRedirect = array(
            'controller' => 'users',
            'action' => 'login'
        );
        $this->Auth->loginRedirect = array(
            'controller' => 'groups',
            'action' => 'index'
        );
        $this->Auth->allow();
    }

UserController

  • ログイン/アウト追加
public function login()
{
  if ($this->request->is('post')) {
    if ($this->Auth->login()) {
      return $this->redirect($this->Auth->redirect());
    }
    $this->Session->setFlash(__('Your username or password was incorrect.'));
  }
}

public function logout()
{
}
  • ログインのView
<?php
echo $this->Form->create('User', array('action' => 'login'));
echo $this->Form->inputs(array(
    'legend' => __('Login'),
    'username',
    'password'
));
echo $this->Form->end('Login');
?>

Model

UserModel

  • Acl関連ビヘイビア/メソッドなど
public $actsAs = array('Acl' => array('type' => 'requester', 'enabled' => false));

public function parentNode()
{
  if (!$this->id && empty($this->data)) {
    return null;
  }
  if (isset($this->data['User']['group_id'])) {
    $groupId = $this->data['User']['group_id'];
  } else {
    $groupId = $this->field('group_id');
  }
  if (!$groupId) {
    return null;
  } else {
    return array('Group' => array('id' => $groupId));
  }
}

public function bindNode($user) {
  return array('model' => 'Group', 'foreign_key' => $user['User']['group_id']);
}


public function beforeSave($options = array())
{
  $this->data['User']['password'] = AuthComponent::password(
    $this->data['User']['password']
  );
  return true;
}

GroupModel

  • Acl関連追記
public $actsAs = array('Acl' => array('type' => 'requester'));
public function parentNode() {
  return null;
}

セットアップ

  1. ビューを設定
  2. グループ>ユーザ追加 (AROオブジェクトができる) arosテーブル
  3. ACOを作る(acos)
  4. パーミッション設定

1ビューの設定

CRUDなものは準備しておいたほうが良いかも
最低限は groupのindexとaddメソッドGroup::save()で、じどうでarosに追加される

Console/cake bake all

で一旦CRUD作ってもいいかも。(一旦元のController,Model,View逃してとかも)

2グループを追加

/groups/index
からグループ追加 > arosの追加を確認する

3AROを作る

ここからプラグインで、次のURLからDL

https://github.com/sams/alaxos_acl

READMEを参考に
– git cloneして、
– フォルダ名を’alaxos_acl’ > ‘Acl’に
– Config/bootstrap.phpに、’CakePlugin::load(‘Acl’, array(‘bootstrap’ => true));’
– Acl/Config/bootstrap.phpを編集以下を編集 ‘Group’ と ‘group_id’部分

Configure :: write('acl.aro.role.model', 'Group');

Configure :: write('acl.aro.role.foreign_key', 'group_id');
  • /admin/acl/にアクセス

  • [Actions] > [Build actions ACOs] > [Build] とオス。(acosテーブルに全Controller,Actionが追加される)

4パーミッション設定

-[Permissions] > [Roles permissions]と押すと一覧が表示される。
適切に設定して後は AppControllerの $this->Auth->allor()を消して動作確認まで

4kディスプレイ(LG モニター ディスプレイ 27UD68-W 27インチ)で快適 HTMLコーディング環境

LG モニター ディスプレイ 27UD68-W 27インチを1年前くらいに購入しました。
最初は金額で躊躇していたのですが、1年間つかってみてよかったので、以下いろいろと感じたところ。(アフィリンク貼っています。)

デュアルよりも大きい1画面にすべて表示

4Kなので単純にpxが倍なので、フルHD4枚分の情報が表示可能です。(なのでデュアルディスプレイからクラムシェルモードに切り替えて使ってます。)
例えば左側にエディタ(しかもHTML + PC用CSS + スマホ用CSS + JSなどを並列に!!)おいて、右側にBlisk(スマホ/PC)の表示を置くと、
画面の切り替えなどが不要になりました。
縦も2倍あるので、デベロッパーコンソールをPCの画面の下に表示したとしても十分な広さです。(デベロッパーコンソールのみでフルHD分をとれる。

これが一番大きいところで、いままで Cmd+Tab(Macのアプリ切り替えショートカット)で
ブラウザとエディタを切替えていただのですが、1画面内なので不要になります。
(1年間で押すであろう数万回のCmd+Tabを回避できたのでそれだけでも嬉しい)

※Bliskのオートリフレッシュ機能をONにしておけば、保存して視線をずらすだけでそく表示の確認ができます。
細かい時間ですが、1年間とかんがえれば相当な時間を節約できていそうです。

(参考リンク)
Bliskのオートリフレッシュ機能の設定方法。ローカルファイルの編集でブラウザを自動更新。
http://nelog.jp/blisk-auto-refresh

MacBookPro デュアルディスプレイからクラムシェルモードで重さ解消


これまでは MacbookProとフルHDディスプレイの環境だったのですが、購入をきっかけに、MacBookProのクラムシェルモードに切替えて利用しています。
いつも利用時にファンが回りっぱなしで動作が重い感じがしていたのがいくらか解消された気がします。

画面が非光沢4Kディスプレイなので

映り込みがすくなく、ほぼ1日、長時間コーディングをする私にとっては目に優しく嬉しいです。(macbookproは光沢ディスプレイ)

Youtubeなどで4K動画が見れる。

花火とか、宇宙とか、花とか4Kで見れるのがうれしいです。
もっと、4K,60fpsの動画などふえるといいなぁーライブの生配信とかも4kでみたい。

長く使えるのか問題。

1年間は何の問題も無く使えているのですが、できれば5年〜10年nくらいはつかいたいなぁーと考えております。
まだ実際につかってないのでわからないですが、もってくれると嬉しいな。
冒頭の写真にうつっているもHHKB TypeS 無刻印も、10年くらいは使いたいと感がています。

PHPStorm(WebStorm)でJSを自動で圧縮minifyする

Web開発のタスクランナーでgulpとかあるけど
PHPStorm(WebStorm)のFil Watchersが大分べんりで、JSの自動での圧縮も導入した。

FileWatcherにデフォルトで yuicompressor の設定があるらしいので、npmでインストール(グローバルに入れました。)

% npm install -g yuicompressor 

設定はそのままにしました。

試しに適当ななJSファイルを作ってみたら自動で圧縮ファイルができました。

ファイル名.min.js

と ‘min’を付加して保存してくれるみたい。

コードを書きながらどんどん自動でいってくれるみたい、

JSに関してはリアルタイムでなくてもよいのかなぁーとかも考でしたが、
FileWatcherは、TypeScriptなども簡単にWatchできるのでとても便利です。

一番うれしいのは、環境の設定などきにせず、GUIでちゃっと設定できるので便利。
ただ共同作業で進めるときはちゃんとタスクランナーの設定かかなきゃ。><

WordPressのサブディレクトリへの移動方法 /wp/などへ

いつも忘れてるのでメモ

1.管理画面で設定変更 ([設定] > [一般設定] )

(この時点で管理画面が表示できなくなるけど落ち着く。)

2.ファイルの移動

WordPressのファイル群を/wp/以下などに一式移動します。

3./index.phpの最後の方の wp-blog-header.phpへのパスの記述を変更

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