Macで曲などのスピードを変えて再生する方法(複数の曲を結合して)

Macで英語の教材などトラックが多いCDをスピードを変えて再生したく色々調べたでメモ。

まずは取り込みですが、iTunesでPCに曲を取り込む際に複数トラックを1トラックとして取り込むことができます。

Screen Shot 2016-07-02 at 8.41.28 AM

取り込みができれば、次はiTunesで曲を右クリックして、Finderに表示します。Screen Shot 2016-07-02 at 8.45.44 AM

曲の元ファイルが表示されるので、右クリックで QuicktimePlayerで開きます。

Screen Shot 2016-07-02 at 8.47.47 AM

ウィンドウが表示されるので普通に再生して、早送り、巻き戻しボタンをOptキーを押しながらクリックします。1.1〜2倍速まで選べます。

 

 

 

Screen Shot 2016-07-02 at 8.43.33 AM

さくらインターネットでCakePHPで好きなバージョンのPHPを動かしたいときなど

通常の場合だと。
/www/ドメイン名/.htaccess を作成し以下記述

Action myphp-script /php.cgi
AddHandler myphp-script .php

として  /www/ドメイン名/php.cgi を作成しパーミッションを755とかにして以下を記述

#!/bin/sh
exec /usr/local/bin/php-cgi
#exec /usr/local/php/5.4/bin/php-cgi
#exec /usr/local/php/5.3/bin/php-cgi
#exec /usr/local/php/5.2/bin/php-cgi
#exec /usr/local/php/4.4/bin/php-cgi

とすればうまくいくけど mod_rewrite の絡みでうまくいかなかったので、.htaccessへの記述とphp.cgiを/www/ドメイン名/app/webroot/以下に移動するとうまくいきました。

/www/ドメイン名/app/webroot/.htaccess

Action myphp-script /php.cgi
AddHandler myphp-script .php

<IfModule mod_rewrite.c>
 RewriteEngine On
 RewriteBase /
 RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-d
 RewriteCond %{REQUEST_FILENAME} !-f
 RewriteRule ^(.*)$ index.php [QSA,L]
</IfModule>

/www/ドメイン名/app/webroot/php.cgi

#!/bin/sh
exec /usr/local/bin/php-cgi
#exec /usr/local/php/5.4/bin/php-cgi
#exec /usr/local/php/5.3/bin/php-cgi
#exec /usr/local/php/5.2/bin/php-cgi
#exec /usr/local/php/4.4/bin/php-cgi

(2行目のデフォルトのバージョンをコメントアウトして、使いたいバージョンの行のコメントアウトを外す感じで。)

 

さくらレンタルサーバーで独自SSLでディレクトリが指定できない場合のhtaccess設定

さくらレンタルサーバー、WordPress、MWWPFormプラグイン、独自SSL、WordPress HTTPSプラグインで、設定がうまくいかなかった。

一番の問題は。

http://hogehoge.com/ のドキュメントルートは
/home/ユーザー名/www/hogehoge.com/ となっているが、
https://hogehoge.com/ のドキュメントルードが
/home/ユーザー名/www/ となってしまう点。

これは、SSL証明書がIPアドレスベースでなく別のサーバーからの移行してきたもので、さくらコンパネよりディレクトリを指定できなかったため。

Screen Shot 2016-05-31 at 7.58.17 PM(独自SSLの設定で、ご指定ドメインはご利用いただけません。と表示される。)

ので、/home/ユーザ名/www/.htaccessにmod_rewriteで、
ご希望のドメインかつHTTPSがonならそこを参照してくださいとしてあげる。

<IfModule mod_rewrite.c>
 RewriteEngine on
 RewriteBase /
 RewriteCond %{HTTP_HOST} ^(www\.)?hogehoge\.com$
 RewriteCond %{HTTPS} on
 RewriteRule (.*) hogehoge\.com/$1 [L]
</IfModule>

で解決できました。

 

 

 

 

 

 

CakePHPでセッションCookieがセキュアにならなかった。(CakeSessionコンポネント)

CakePHP + AWSのロードバランサーでCookieがセキュアにならなかった件。

CookieComponentの設定では、secure = true;となっています。
ソースコードを追っかけたところ、CakeSessionComponentで、

if (!isset($sessionConfig['ini']['session.cookie_secure']) && env('HTTPS')) {
 $sessionConfig['ini']['session.cookie_secure'] = 1;
 }

となっている所があり設定にかかわらずenv(‘HTTPS’)が空の場合にはセッションCookieがセキュアにならない設定に。

今回はサイト全てhttpsなのでELB以下のAhache(htaccess)でsetEnvしてセットして対応

setEnv HTTPS 'on'

(本当は、X-Forwardedヘッダー参照して ‘on’ or ”(空)にする対応が必要ですが取り急ぎまで)

 

 

ネットワーク環境のTimeMachineバックアップができない際の

# chflags -R nouchg /Volumes/{Drive}/{Machine}.sparsebundle
(DiskUtilityで一旦マウント外す。)
# hdiutil attach -nomount -readwrite /Volumes/{Drive}/{Machine}.sparsebundle
/dev/disk3 GUID_partition_scheme 
/dev/disk3s1 EFI 
/dev/disk3s2 Apple_HFS 
# fsck_hfs -rf /dev/disk3s2
(数時間)
# hdiutil detach /dev/disk3s2

CakePHPのFileBinderプラグインで日本語ファイル名のアップロードに対応する方法。

サービスで使っているCakePHPのFileBinderプラグインで、日本語の画像ファイルのアップロードに対応してほしいとのリクエスト(まぁそうだよね。。)

//ファイル名をfield名に強制変換
foreach($this->request->data['Detail'] as $key => $file){
   $extension = pathinfo($file['name'], PATHINFO_EXTENSION);
$this->request->data['Detail'][$key]['name'] = $key.'.'.$extension;
}

WordPressみたいにきちんとアップロードすることもできるけど大変なので、
上のように無理やりフィールド名に変換 (特に利用者が画像ファイル一覧を管理したりがないので強引に。)

 

Sonet光コラボレーションの速度 [沖縄県那覇市]

自宅のネット環境をSonet光コラボレーション(マンションタイプ)に変えてみました。

が、

どうやら下りは時間帯によってひどく速度が遅い様子。
自宅回線引いてこのスピードはちょっと不満。

(※たまたま広告が出てて、”フレッツ回線はそのまま” とあるが、
= 速度はそのままでなく制限されるかもと考えた方が良いかも。)

以下てすとの結果。

Screen Shot 2016-04-24 at 10.53.15 PM

 

NTTの西日本の回線はフレッツ光はやぶさで、ルーター/ケーブルなども11ac対応で問題なく (そもそも登りは190Mbps出ているので) 時間帯などで制限されているのかも。

まぁより高速でのダウンロードする機会はさほどないんですが、重いって思うことが精神上に非常に不快になってしまうところが問題だなー。(気づかなければ普通に幸せに使っていたのになとか考)

 

PHPで第1土曜日、第x,x曜日

 $firstDayTime = strtotime(date('Y-m-01',$time));
 $lastDayTime = strtotime(date('Y-m-t',$time));
 $num = 0;
 $startWday = date('D',$time);
 for($currentTime = $firstDayTime; $current<= $lastDayTime; $currentTime +=$oneDayTime ){
 $wDay = date('D',$currentTime);
 if($startWday == $wDay){
 $num++;
 }
 if($currentTime==$time){
 break;
 }
 }
 $wday = strtolower(date('D',$time));
 echo $num.':'.$wDay;

YoutubeのvideoIDをPHPで抜き出し

$url = 'https://www.youtube.com/watch?v=jlQLTVVHEYs';
$url = 'https://www.youtube.com/watch?v=jlQLTVVHEYs&ebc=ANyPxKp4JwKkDaL66YbSUSgV6U_SO5cg3iAnvhpd4A-ZvuG2KdIaUL5mu1Jq-RJBojeogNcMVvUsJcSz5I-79JMKeFANVHYW9Q';
$url = 'https://youtu.be/jlQLTVVHEYs';
$url = '<iframe width="560" height="315" src="https://www.youtube.com/embed/jlQLTVVHEYs" frameborder="0" allowfullscreen></iframe>';
if(preg_match('/youtube\.com\/embed\/([^"]+)/',$url,$match)){
 $videoId = $match[1]; 
}else if(preg_match('/\?v=([^&]+)/',$url,$match)){
 $videoId = $match[1];
}else if(preg_match('/youtu\.be\/(.*)/',$url,$match)){
 $videoId = $match[1];
}
echo $videoId;
exit;